DXの取り組み
DX認定

DX認定制度とは、「情報処理の促進に関する法律」に基づき「デジタルガバナンス・コード」※の基本的事項に対応し、デジタル変革を進めデジタルガバナンスを向上していく準備が整っている事業者を経済産業省が認定する制度です。
J-POWERの取り組みについて、経済産業省が定める「デジタルガバナンス・コード」に則った認定基準を満たしていること、ステークホルダーへ適切な情報開示が行われていることなどが評価され、2024年1月1日に認定を取得しました(2026年1月1日認定更新済み)。
- 2024年1月11日
- 経済産業省が定める「DX認定事業者」に認定されました
今後もJ-POWERは、これまで積み上げてきた技術や知識・経験に、データやデジタル技術を組み合わせてDXを推進し、エネルギーの安定供給と気候変動対応の両立に貢献していきます。
- 企業のDXに関する自主的取り組みを促すため、デジタル技術による社会変革を踏まえた経営ビジョンの策定・公表といった、経営者に求められる対応をとりまとめたもの
