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福利厚生

ワークライフバランスの実現に向けて
働き方改革「J-POWER Challenge 30」

J-POWERでは2017年度から「J-POWER Challenge 30」と銘打ち、働き方改革をスタートさせました。
ワークライフバランスをより良いものとすることで、社員一人ひとりが自律的に仕事と生活を充実させ、創造性の高い仕事に注力できる職場環境・風土づくりを積極的に進めています。

2020年度末までに
2016年度実績比において

超過勤務時間を 30%削減

2020年度末までに
2016年度実績比において

有給休暇取得日数を 30%増やす

目標達成に向けた取り組み

  • ワンデイオフ運動
    (月1日以上有給休暇取得の奨励)
  • 本店での22時執務室消灯・
    PCシャットダウンの実施
  • 年次有給休暇の時間単位行使制度
    (1時間単位で取得可能)

総労働時間と有休取得日数の変化

総労働時間と有休取得日数の変化

出産・育児・看護支援制度

J-POWERでは、家庭で育児や介護にかかわる社員が安心して働けるよう、以下のような制度を設けています。
今後、より利用しやすい制度への見直しや環境整備に取り組んでいきます。

育児休業

女性17名 男性25名

子の看護休暇

女性9名 男性25名

産休取得後在籍率

100%

育児休業・
育児目的休暇制度取得率

女性100% 男性73%

これまでの取り組みが評価され、次世代育成支援対策推進法に基づく子育てサポート企業として「くるみん」認定を受けた企業のうち、より高い水準で取り組んだ企業に与えられる特例認定(愛称「プラチナくるみん」)を取得しました。

プラチナくるみん 子育てサポートしています

社員の生活の充実化を目指して

本店および各事業拠点に、寮・社宅を完備しています。寮には冷蔵庫・洗濯機・掃除機等が用意されており、各部屋にはエアコン等も完備しています。また本店には社員食堂のほか、健康相談室やカフェ風のコミュニケーションスペースがあります。