カーボンニュートラルと水素社会の実現
青く美しい地球、
そこに暮らす70億を超える
人類の未来のために。
カーボンニュートラルと
水素社会の実現に
貢献していきます。
私たちJ-POWERグループは、
気候変動問題への取組みを加速するべく、
J-POWER “BLUE MISSION 2050” を
策定しました。
再⽣可能エネルギーをはじめとした
CO2フリー電源の拡⼤や、
CO2フリー⽔素の取り組みに、
総⼒を挙げて挑戦していきます。
Information
ピックアップ情報
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2026年03月10日当社石炭火力発電所にて国内初となる資源作物「エリアンサス」の混焼試験を実施しました
~国内栽培バイオマス燃料によるカーボンニュートラルに向けた新たな取り組み~ -
2026年03月09日燃料輸送船「YODOHIME」でバイオ燃料の試験航行を実施しました
~国内電力会社初 風力推進補助装置搭載船での燃焼~ -
2026年03月02日北九州響灘洋上ウインドファームが運転を開始しました
~国内最大の洋上風力発電所~ -
2026年03月01日雑誌「エネルギーフォーラム」2026年3月号で記事広告を掲載しました【エネルギーインフラの憧憬~長山発電所(水力)~】 -
2026年02月26日日本GXグループ株式会社へ出資しました
~脱炭素化と経済活動の両立の実現へ~
Road to 2050
2030年にCO2排出46%削減、
2050年に発電事業の
CO2排出実質ゼロを目指して。
本ロードマップは政策等条件、産業発展の進度を前提条件として随時更新、詳細化します。また前提条件の変更に伴い、内容の見直しを図ります。
※1:2013年度実績比
※2:電力ネットワークの増強はJ-POWER送変電の取組みです。
Concept
BLUE MISSION 2050
3つの柱
3つの柱
“加速性”と“アップサイクル”を
プライオリティとして、
カーボンニュートラルと水素社会の実現に
着実に取り組んでいきます。
加速性
国内外で再生可能エネルギーの拡大を加速していきます。加えて、揚水発電や水素発電など調整力となる電源、電力ネットワークの安定化にも取り組むことで、日本全体の再生可能エネルギー拡大を後押しします。

アップサイクル
今ある発電所の設備に最新技術を付加して価値を高める「アップサイクル」により、早期にかつ経済的にCO2を削減します。

Energy from J-POWER
J-POWERの総合技術力
CO2-free Hydrogen
CO2フリー水素とゼロエミッション
News / Press Releases
最新情報・関連プレスリリース
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2026年3月10日
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2026年3月 9日
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2026年3月 2日
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2026年2月26日
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2026年2月 9日
PR and Advertising Information
メディア掲載・広告情報
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2026年3月 1日
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2026年1月26日
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2025年9月 1日
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2025年7月 1日
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2025年3月14日








