エコ×エネ体験プロジェクトとは

エコ×エネ体験プロジェクトとは スタッフ紹介

エコ×エネ体験プロジェクトへの思い

サイエンスカクテルプロジェクト

古田 ゆかり(ゆかりん)

@火力編 エコ×エネ・ワークショップ

古田 ゆかり(ゆかりん)

いろいろな技術を知り、いろいろな人の話を聞き、伝え合い、社会の中のサイエンスをみんなで考えたい。そんな思いで、サイエンスカクテルを主宰しています。エコ×エネ火力編では、エネルギーや環境について一緒に学ぶとともに、コミュニケーションが生み出す力を、参加者のみなさんと分かち合いたいと思っています。

自己紹介 サイエンスカクテルプロジェクト
古田 ゆかり(ゆかりん)

食とエコロジーの生活情報誌編集部を経て、1991年よりフリーランスのライター・エディターとして活動。環境、科学と社会・生活、サイエンス・リテラシーなどを主なテーマとし、生活情報誌、科学学習雑誌、単行本などの企画・制作・執筆、環境ミュージアムの企画などに携わる。生活者の視点から科学技術を考える「リビング・サイエンス」の考え方を発案、提唱し、これをもとに科学館等における科学と社会の学びを創造する自主グループ、サイエンスカクテルを主宰。北海道大学 高等教育推進機構 科学技術コミュニケーション教育研究部門(CoSTEP)特任准教授。

スタッフ紹介一覧に戻る